赤ちゃんって「もみじの手」などと言われて、ムチムチしたイメージがありますよね!
でも、産まれてすぐは細かったりします。
赤ちゃんによって違いはあるかと思いますが…
長女は3500gくらいで産まれ、大きかったのですが腕など”ボンレスハム”ではなく、全体的には細かったのですが、太ももはすごく太くて、足はムチムチしていました。
対して双子の長男(2400g)、次男(2800g)は足が細〜く産まれました。
なので、オムツをつける時は足の隙間から漏れてしまうことがある為、しっかり隙間を無くしながらテープを止めたりと気を使っていました。
次男を見ていて、1ヶ月経っても細くて、「やっぱり赤ちゃんによって違うんだなぁ」と思っていましたが、1ヶ月半たった頃に、太ももが太くなってきました。
長女の時は知らないうちにムチムチちゃんになっていたので、次男はいつ変わっていくのか…と見ていきたいと思います。